第3回長富宮センター-北青伝媒バドミントンフレンドリーマッチ開催
   
   

 

   先日、第3回長富宮センター-北青伝媒バドミントンフレンドリーマッチが長富宮飯店の室内体育館で開催されました。開会式では、長富宮センターの佘小殷書記と北青伝媒股份有限公司の何平平常務副総裁がそれぞれ挨拶を述べ、始球式を行いました。

   今回のマッチには、女子ダブルス、男子ダブルス、混合ダブルスなどの種目が設けられ、素晴らしいプレーが続きました。最も素晴らしかったのは、今回のマッチのグランドファイナル――長富宮センターの陸斌総経理と北青伝媒の彭総経理が参加した男子ダブルスで、3ゲームに渡る苦闘の末に、勝敗を決しました。長富宮センターの劉暢副総経理、程楠総会計士、劉長慧総経理補佐、宮本総支配人およびホテルスタッフが観戦し、参加選手に声援を送る中、2時間にわたる熱戦の末、北青伝媒が優勝カップを手にしました。入賞したチームと個人には、長富宮センターの陸斌総経理、北青伝媒の孫偉総裁、北青伝媒広告センター運営部主任兼法制晩報社長の王林氏ら企業トップからカップと賞品が授与されました。

 今回のバドミントンフレンドリーマッチは、双方のチームメンバーに交流の場を提供しただけでなく、企業間の友好を深め、今後の2社間の交流、学習、協力に盤石な基盤を築きました。